国際人権活動日本委員会

撮影=鈴木信幸(港北区役所屋上庭園のネジバナ捩花。別名モジズリ綟摺)

doc-un-title人権高等弁務官事務所によるNGO30団体の文書の要約

人権理事会UPR作業部会
(ジュネーブ、2012年10月22日~11月5日)
人権理事会決議16/21の付属文書5項に基づく人権高等弁務官事務所による要約

この報告はUPR(普遍的定期的審査)へNGOなど30団体が提出した文書の要約であり、17/119の決定に基づく人権理事会で採択された一般指針に従う。この報告には国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)による如何なる意見、見解あるいは提案や、特定の主張に関する如何なる判断あるいは決定も含まれていない。ここに含まれる情報は系統的に後注として照会し、可能な範囲内で、原文を改めずにしてある。人権理事会決議16/21の中で規定されているように、パリ原則を完全に遵守しているとみなされている審査対象である締約国の人権機関からの報告に対しては、必要に応じて別枠が用意される。受領したすべての文書の全文は国連人権高等弁務官事務所のホームページ上で入手できる。この報告書は審査の周期性とこの期間中での発展を考慮して準備されている。

▶全文PDF(和文)▶原文掲載サイト(国連)

国連文書コード= A/HRC/WG.6/14/JPN/3

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